アンコール・ワット

hadsuioo123 | 2017/3/17 16:26
シェムリアップ初日はホテルでゆっくりくつろいでしまったので翌日からまじめに遺跡の見学に入ります。旅行前は経費節約を考えてトゥクトゥクをチャーターして、郊外の遺跡は現地ツアーかタクシーを考えていました。ところがその考えはハノイに着いた時点で変更になりました。ハノイでさえ死ぬほど暑いのに内陸でさらに南へ行くのですからタクシーをチャーターしようと言う事になりました。こんな時はすぐに意見がまとまります。タクシーは前日の空港から送ってくれた運転手さんが人が良さそうだったのと値段が料金表通り(早朝と夜の料金はおまけ)なので1週間チャーターすることにしていました。車は時間前にホテルの表に着いているのですぐに出発です。遺跡へ向かうメイン道路は10年前は空き地が目立っていましたが運動場を除いて全てホテルや博物館で埋まっていました。そして、料金所。前に来た時は真っ暗な早朝でとても混雑していましたが9時過ぎなので空いています。カメラで写真を撮ってもらって120ドル、1週間のチケット二人分の料金です。そして車は環濠を時計回りにアンコールワットの正面に周ります。2回目でも感激しますが、初めて来た妻は大喜びです。ちょっと羨ましいです。正面で車を降りて「2時間くらいで戻ります。」と運転手さんに伝えますが結局3時間以上見学していました。この辺が個人旅行で1週間の時間があると良いです。その日の予定が終わらなくても翌日にすれば良いし、運転手さんからの提案があれば増やせるし。今回バルーンは強風やスコールのせいで3回行って最後に乗ることが出来ましたから。アンコール遺跡は正面から入って外側の回廊から反時計回りで廻りました。混んでいると聞いていた第3回廊も並ぶ事無くスムーズに入れました。相対的に観光客の少ない時期だったのかもしれません。10年前はちょうど祖母が無くなった後で、母の書いた写経を修行僧の方に託して納めたことがありました。今回は修行者の方に小額を布施して家族の健康や長寿をお祈りしてもらいました。これを各所で行ったら左手首が赤とオレンジの毛糸だらけになりました。

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