過ぎたあのアパートでの語らい

remikaweio | 2017/8/8 17:26
今日もまた夜だった
目覚めるといつも
新聞のNewSを
私と貴女で
読んでいたんだ
世の中の
関心事に興味を
示した
時計が時刻をつげる
限りなき議論していたね
眠れずに夜明けまで
季節のない窓が
ふたりの愛を
移していたんだ
別れがくるまで
貴女といつまでも
いたかった
私は生き方を
選べなかった
今も思い出す
あのアパートを、、

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