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人間的な清潔感

wewryoo | 2017/4/24 15:38
"外見的な汚さよりも嫌われるのが、人間的な清潔感がなっていない男である。"

"典型的なものとしては食事マナー、そのほかコンビニ店員への高圧的態度など日常生活におけるちょっとした動作態度が汚い人は、ブサイクというレベルを超え人間的な嫌悪感を持たれる。"

"「ブサイクは性格が良い」ではないが、ブサメンであっても、まずはそこらへんをきちんとする必要がある。"

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生理後はダイエットに最適な時期!

hadsuioo123 | 2017/4/21 14:50
女性は生理前から生理中にかけていろんな症状で悩まされますよね。

便秘やむくみ、肌荒れ、憂鬱感、倦怠感、腹痛などなど。

それに、体重が増加する方もいます。

生理前・生理中はせっかくのダイエットもモチベーションダウン…。

そんな方も多いのではないでしょうか。

でも、ツライ生理中を乗り越えた生理後は、実は女性にとってダイエット絶頂期なんです。

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ヨワナ・スワラ・ウブド ジェゴクとムルニーズ・ワルン

sanbianbao | 2017/3/17 14:55
ウブド初日はチャンプアン・リッジのトレッキングからネカ美術館とプリ・ルキアン美術館と盛り沢山でした。一度ホテルに戻りシャワーと着替えと冷たいビール。そして送迎バスのおじさんにお願いして途中のダラム・ウブド寺院で降ろしてもらいました。この寺院では週に一度のジェゴクの演奏が観られる日です。通り沿いにチケット売り場が出ているのですぐに分かります。そこから寺院への道はほとんど真っ暗で橋を一つ渡るのですが懐中電灯を持って行かなかったら分からないほどです。突き当りを左に曲がると寺院の境内に入ります。屋根つきの集会場があり、ここが会場だとすぐに分かります。7時くらいに到着しましたが、観客は数人しかいませんでした。開園時には多少増えましたが20人もいなかったと思います。13年前はこんなにグループはありませんでしたが、人気の差は大きく、また立地も重要な様で王宮で開催されるものは立ち見も出るほどの人ですが、ちょっと離れると閑散とします。有名なティルタ・サリでもプリアタン村と言う立地から席は空いていました。ジェゴクが聴ける楽団は少ないのですが、全体で考えれば初日にここを観て良かったと思いました。初日なので新鮮に楽しめましたが有名劇団の素晴らしい踊りと音楽を先に見ていたら印象は違っていたと思います。そしてジュゴクを聞いていてどこかで聞いたことのあるとずっと思っていました。半年ほど経って大友克洋の「AKIRA」という映画を観ていて謎が解けました。

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トゥガナン村のグリンシンとティルタガンガ

wewryoo | 2017/3/17 14:53
ゴア・ワラ寺院の次はトゥガナン村に向かいます。伝統的な村の生活が見たかったのとここはグリンシンと言う織物が有名だからです。現代の人間が生活しているのですから昔ながらと言っても多少の俗っぽさは仕方ありません。そう考えると中国の貴州省にはそのままの村がまだまだ残っているなと感じました。正直お土産物店や露店が多いのはどうかと思いますが、家の造りが通常のバリの家屋と違い閉鎖的なので目立たないと言えば目立たないのですが。通常のバリの家屋と違うと言うのはここに住んでいるのがバリ・アガと呼ばれるバリに元々住んでいた人々だからです。この人たちはアミニズムを信仰して独特の文化を持ち、マジャパヒト王国がバリに侵攻してきた際には元々住んでいた場所を離れてバリのいくつかの場所に居を移し、今も独特の文化や風習を守りながら生活しています。そのもっとも有名なのがトゥガナン村と言う事です。グリンシンのモチーフになっている城壁や山やサソリなどもこの辺りの歴史から由来しているのかもしれません。トゥガナン村はアタ製品の問屋も多いと聞いていて楽しみだったのですが、ガイドさんから先を急がれ見ることは出来ませんでした。最初は自分の知っている店に後日案内するからと思っていましたが、この時に立ち寄っていたら多分ティルタガンガにも行けなかったかもしれません。東部の寺院にももういくつか行きたかったのですが、地図上で計画を立てるのと実際に三次元の空間を移動するのでは違いがある訳で、次に行くことがあればチャンディダサ辺りをベースに数日滞在したいと思いました。その中で選んだティルタガンガは思っていたよりもさらに素晴らしい所でした。寺院をいくつか見ていると似ているので印象が散漫になりがちですが、ここの景色は唯一ここだけのものです。不思議な石彫の美しい水に囲まれた水の離宮は思い出に残る場所でした。

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プリアタン村 ティルタ・サリ

tweiotnm | 2017/3/17 14:50
グヌン・カウィからウブドに戻ると7時に近かったのでプリアタン村へ直接行ってもらいました。金曜日はバレルン・ステージでティルタ・サリの公演があります。遅くなって良い席が取れないと悲しいのでと思っているとガイドのウィラ君が朝のうちに劇団に電話をして座席を予約してくれました。入り口でチケットを買って中に入ると一番前の中央の席に綴りの間違えた名前の書かれた紙が置かれていました。まだ数人しかお客さんが来ていなかったので劇場の中を見学しておきました。開演前にはほぼ満席になるほど人気のある劇団です。日本人のお客さんがたくさん来ていました。みんなHISとかJTBのOPで来ているようで帰りは車が列をなしていました。きっと結構な金額なのだと思います。その割に席を予約もしてくれないようでバラバラだったり後ろの方で観られていました。我々は実費だけですが、帰りは送迎バスでツーリスト・インフォメーションまで戻って、更に自力でホテルに戻らなければなりません。

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