ポストマップ http://postmap.org/ ブログとお知らせのRSS ja 厚別郵便局管内の取集時刻変更再調査について [ブログ : a43] http://postmap.org/blog/1235768 2017年3月21日に厚別郵便局管内(清田区・厚別区全て)のポストの取集時刻が一斉に変更となりました。これから徐々にやっていきますが、全てのポストを網羅するのは困難です。<br /> 日時が空いているときにやっていきたいと思います。 Wed, 22 Mar 2017 22:29:06 +0900 a43 http://postmap.org/blog/1235768 女性向けのイブサンローラン iphone7 plusケース チェーン付き [ブログ : iphone8caseyo] http://postmap.org/blog/1235568 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1490068755_15990.jpg" width="179" height="120" /> </p>イヴサンローランはフランスで誕生したファションブランドです。<br /> <br /> シャネルのおしゃれさを吸収して、セレブ愛用のデザインが開発しました。<br /> <br /> YSLは綺麗な外観で、世界の多数の男女を惹かれています。特に女性の方がその魅力に引っかかっています。 <br /> <br /> 今日紹介するブランド イブサンローラン iphone7 plusケースは女優の中で大流行している可愛いものです。 <br /> <a href="http://www.babacase.com/ysl-iphone7-7-plus-case" target="_blank">http://www.babacase.com/ysl-iphone7-...</a> <br /> <br /> ファション感やブランド感もたっぷり展示します。ブランドイブサンローランは女性のブランドです。女性のエレガントや優雅をすっかり表示します<br /> <br /> iphone8カバー イブサンローラン チェーン付き正面がイブサンローランのロゴを飾ってちょっとお洒落です。<br /> <a href="http://www.babacase.com/ba00191-case" target="_blank">http://www.babacase.com/ba00191-case</a> <br /> <br /> それから、内側にキラキラものを装着して超綺麗です。このカバーはiphone7の専用のケースですので、カメラやイヤホンジャックのところが全然大丈夫です。<br /> お洒落なデザインを採用してハードケースとして品質が良いです。マニキュアのデザインを採用して、このカバーを持ち出して、非常に注目になっています。<br /> <br /> とても丁寧に仕上げられる、職人達が心を込めて、作った精巧な高級!<br /> Yves Saint Laurentブランドが追求しているお客様なら絶対見逃せない一品。<br /> 魅力が発散している見た目、衝撃、傷等のをしっかり止めるすぐれた機能!<br /> このケースはジャケットタイプになっているので、軽量、薄型、便利等の特徴を持っている。<br /> Tue, 21 Mar 2017 12:59:17 +0900 iphone8caseyo http://postmap.org/blog/1235568 gps 妨害を通して達成したい目標 [ブログ : cremasa] http://postmap.org/blog/1235375 <a href="http://www.probuycheap.com/mobile-phone-jammer/c-2_22.html" target="_blank">http://www.probuycheap.com/mobile-ph...</a> <br /> 携帯電話基地局の情報を元に位置を割り出します。GPSと携帯電話の電波を妨害したら、位置を割り出す事は不可能になります。初めて携帯電話ジャマーや他のタイプの信号遮断設備についてのことを聞いたり、一般的に、彼らは妨害器の理解は少なくて、ひいては何も知らないと言っても過言ではないでしょう。しかし、誰でもどのタイプの妨害器を買うのが決めることができます。彼らは購入したgps 妨害を通して達成したい目標を達しました。ここではいろいろな知識を勉強しなければならない。<br /> <a href="http://www.probuycheap.com/jamming-equipment/c-2.html" target="_blank">http://www.probuycheap.com/jamming-e...</a> <br /> 病院内で携帯電話が利用できるようにな ることを望まれている方々が増えてきているが, 安全・安心が確保された環境が整備されているこ とが絶対条件であるのは言うまでもない安全安心の確保が責務 である医療機関としては,携帯電話の使用が解禁 されることによる“電源の切り忘れ”に対する安 全対策が具現化されていないため,解禁実現の足 かせとなっているのではと思われる。特定のエリアの無線通信を十分に抑止し、かつ小型化を図ることが可能な無線WiFi 妨害機を提供する。<br /> <a href="http://www.probuycheap.com/wifi-jammer/c-2_24.html" target="_blank">http://www.probuycheap.com/wifi-jamm...</a> <br /> GPS盗聴電波ジャマー機器は使用便利,室内用携帯電話 電波遮断機アンテナの角度は微調整が自由自在です。周波数に対応、遮断帯域ごとに オン/オフや強弱の調整ができる。GPS妨害機は、車のダッシュボードにも取り付けられるような大きさのプラスチック製デバイスです。いくつかの都市では携帯電話の電波もブロックされています無意識のうちに生活インフラになっていながら、脆さの見えるGPS。法律面や技術面など対策を急ぐ必要がありそうです。自国民に視聴させたくない放送に妨害をかけることを指します。解禁が実現可能となるということが考 えられる。そこで,携帯電話 電波遮断を活用した 解禁実現のための事例をここで紹介する。携帯電話の着信(つまり受信)を抑止し,これ により結果的に送信機能も停止に至らしめるとい う方法である。マナーの悪い携帯電話利用者への注意の喚起 など,わずらわしい問題として顕在している こともある<br /> <a href="http://www.probuycheap.com/gps-jammer/c-2_26.html" target="_blank">http://www.probuycheap.com/gps-jamme...</a> Mon, 20 Mar 2017 18:55:14 +0900 cremasa http://postmap.org/blog/1235375 魚week [ブログ : regtrhh] http://postmap.org/blog/1234261 こんばんは Sat, 18 Mar 2017 15:39:18 +0900 regtrhh http://postmap.org/blog/1234261 奈良公園と聖武天皇祭 [ブログ : aionixianni] http://postmap.org/blog/1234247 子供の頃の写真のネガをスキャンしていたら奈良に旅行していたものが出てきて、見ていたら急に行きたくなりました。ちょうどゴールデンウィークでもあり、何となく空いているのではと思ったらその通りでした。興福寺の阿修羅像は貸出中だし、高速道路が少ないのも幸いしたのでしょう。東大寺の聖武天皇祭と久米寺の二十五菩薩練供養や薬師寺の玄奘三蔵法要などにも行けました。<br /> <br /> シアリス Cialis:<a href="http://www.kanpoucom.com/product/651.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/651...</a> <br /> マカMACA:<a href="http://www.kanpoucom.com/product/727.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/727...</a> <br /> 速硬100持久丸:<a href="http://www.kanpoucom.com/product/674.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/674...</a> Sat, 18 Mar 2017 12:59:20 +0900 aionixianni http://postmap.org/blog/1234247 マングローブの森を行く [ブログ : aitaiaisieu] http://postmap.org/blog/1234246 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489808147_15105.jpg" width="179" height="120" /> </p>最終日はホテルを8時30分に出発して、ホーチミンの南東のカンザーへの「マングローブの森」ツアーです。同じスケッチトラベルに手配をお願いしてしまったので、行く所と時間を出発前に確認して間違いが無い事を確かめました。ガイドさんは怪訝そうな顔をしていました。<br /> ツアーの内容は2時間半かけてマングローブの森の中の公園に行って、ボートに乗ってベトコンの基地を見て、ワニとサルを見るといった内容です。食事はシーフードと謳っています。シーフードはシーフードです。日本人向けのツアーはありますが、欧米人向けのツアーが無いのが何となく分かるような気がします。<br /> <br /> 速勃100(ハヤボツ100):<a href="http://www.kanpoucom.com/product/723.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/723...</a> <br /> 三体牛鞭(三體牛鞭):<a href="http://www.kanpoucom.com/product/331.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/331...</a> <br /> 狼1号:<a href="http://www.xn--1-948av66g.net/" target="_blank">http://www.xn--1-948av66g.net/</a> Sat, 18 Mar 2017 12:36:07 +0900 aitaiaisieu http://postmap.org/blog/1234246 アンコール・ワット [ブログ : hadsuioo123] http://postmap.org/blog/1234197 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489735548_15521.jpg" width="67" height="120" /> </p>シェムリアップ初日はホテルでゆっくりくつろいでしまったので翌日からまじめに遺跡の見学に入ります。旅行前は経費節約を考えてトゥクトゥクをチャーターして、郊外の遺跡は現地ツアーかタクシーを考えていました。ところがその考えはハノイに着いた時点で変更になりました。ハノイでさえ死ぬほど暑いのに内陸でさらに南へ行くのですからタクシーをチャーターしようと言う事になりました。こんな時はすぐに意見がまとまります。タクシーは前日の空港から送ってくれた運転手さんが人が良さそうだったのと値段が料金表通り(早朝と夜の料金はおまけ)なので1週間チャーターすることにしていました。車は時間前にホテルの表に着いているのですぐに出発です。遺跡へ向かうメイン道路は10年前は空き地が目立っていましたが運動場を除いて全てホテルや博物館で埋まっていました。そして、料金所。前に来た時は真っ暗な早朝でとても混雑していましたが9時過ぎなので空いています。カメラで写真を撮ってもらって120ドル、1週間のチケット二人分の料金です。そして車は環濠を時計回りにアンコールワットの正面に周ります。2回目でも感激しますが、初めて来た妻は大喜びです。ちょっと羨ましいです。正面で車を降りて「2時間くらいで戻ります。」と運転手さんに伝えますが結局3時間以上見学していました。この辺が個人旅行で1週間の時間があると良いです。その日の予定が終わらなくても翌日にすれば良いし、運転手さんからの提案があれば増やせるし。今回バルーンは強風やスコールのせいで3回行って最後に乗ることが出来ましたから。アンコール遺跡は正面から入って外側の回廊から反時計回りで廻りました。混んでいると聞いていた第3回廊も並ぶ事無くスムーズに入れました。相対的に観光客の少ない時期だったのかもしれません。10年前はちょうど祖母が無くなった後で、母の書いた写経を修行僧の方に託して納めたことがありました。今回は修行者の方に小額を布施して家族の健康や長寿をお祈りしてもらいました。これを各所で行ったら左手首が赤とオレンジの毛糸だらけになりました。<br /> <br /> シアリス Cialis:<a href="http://www.kanpoucom.com/product/651.html" 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速勃100(ハヤボツ100):<a href="http://www.kanpoucom.com/product/723.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/723...</a> <br /> 三体牛鞭(三體牛鞭):<a href="http://www.kanpoucom.com/product/331.html" target="_blank">http://www.kanpoucom.com/product/331...</a> <br /> 狼1号:<a href="http://www.xn--1-948av66g.net/" target="_blank">http://www.xn--1-948av66g.net/</a> Fri, 17 Mar 2017 16:22:46 +0900 mimamima http://postmap.org/blog/1234195 山手洋館巡り [ブログ : remikaweio] http://postmap.org/blog/1234193 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489731254_14984.jpg" width="97" height="120" /> </p>妻との横浜一泊旅行は以前から考えていたことではありましたが、なかなか機会がありませんでした。今回横浜でしばらく仕事をすることになったのがきっかけではあります。日本丸メモリアルパークからぷかり桟橋、ピア21でお昼を食べてシーバスで山下公園に向かいました。何となくニューグランドには海から入りたいと言う気持ちがあったからです。残念ながら客船では無かったのですが、氷川丸の横の港に着くのでチェックインには持って来いの位置です。荷物を預かってもらい空身になって山下公園から山手の洋館巡りをする予定です。さすがに仕事の合間に一人で洋館巡りをする気にはなれませんでした。洋館と言えば20年くらい前に数か月神戸に滞在したことがありました。結婚前の妻も一緒でしたが仕事だったので洋館巡りもしなかったことを思い出しました。ただただ毎晩のように三宮や元町で飲みまくっていたのだけが思い出です。そんな事を思い出しながら洋館巡りを楽しみました。この辺りは初めてでしたが建物の見学が基本的に無料なのが良かったです。ボランティアの方や作品の発表の場にもなるようで綺麗に活けられた花があるのも良かったです。ロワールの古城巡りでも生花がふんだんに飾られ、暖炉に火が入っていて古城が生きているように感じられて良かった記憶がありましたから。また違った季節にも訪れたい所でした。<br /> <br /> 三体牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/385.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/3...</a> <br /> 999神油 女性用:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/689.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/6...</a> <br /> 中華牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/100.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/1...</a> <p>三体牛鞭 | 中華牛鞭</p> Fri, 17 Mar 2017 15:14:34 +0900 remikaweio http://postmap.org/blog/1234193 横浜美術館  [ブログ : retkytokyo] http://postmap.org/blog/1234191 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489731107_14909.jpg" width="79" height="120" /> </p>少し前にNHKのBSの番組を見ていると沢木耕太郎がロバート・キャパの「崩れ落ちる兵士」の謎について探求してゆく番組がありました。沢木耕太郎は「深夜特急」を読んだ程度ですが好きな作家なので引き込まれるように見入ってしまいました。ロバート・キャパについては一般的な知識しかなかったのですが、ゲルダ・タローという女性の存在はこの番組で初めて知りました。NY州立大学で映像を勉強していた弟に聞いたら笑われましたが。そんなキャパとタローの展覧会が仕事先の横浜で開かれているので「日曜美術館」を見てから行って来ました。平日の午前中に時間があったので詳しく調べずに行くとシャッターが下りていました。何で?と思っているとこの美術館は休館日が木曜日でした。何の疑問も無く月曜休館と思い込んでいました。<br /> と言う事で翌週仕事の合間にもう一度行く羽目になりました。写真展も良かったのですが、この美術館についての知識もあまりなかったのですが、常設展示でモローの作品に出合えたり、シュールレアリスムの絵画や彫刻が多く所蔵されているのを知り嬉しい誤算にも出会えました。ちょうどオークションに参加していた平櫛田中の木彫があったのにもびっくりしました。<br /> <br /> MACA:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/694.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/694.h...</a> <br /> 速勃100:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/692.html" 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</p>台北3日目は朝ごはん代わりに龍山寺近くの福州胡椒餅をいただき、昭和の香りのする新宮市場を抜けて剥皮寮(ボービーリャウ)へ行きました。ところがちゃんと準備していなかったので月曜日の休みに気が付きませんでした。哈爾濱で月曜日に博物館に行ってしまった以来の失敗です。まあ仕方がないので薬草市場を抜けて龍山寺に行きました。以前の台湾旅行で行った三峡の清水厳祖師廟で受けたインパクトを思い出しました。祠堂も見事ですがそこへ参拝している方々を見ているとこのお寺が庶民の生活に密着していることが分かります。参拝の後は華西街観光夜市のアーケードを抜けましたが、日中の華西街は拍子抜けするほど穏やかな雰囲気でした。妻が仕事で滞在していた数十年前は物騒な所だったらしくとても驚いていました。そのまま通りを北側に抜けて西門駅まで歩き、紅楼に着きましたがここも月曜日でお休みでした。西門周辺の街は若者向きでおじさんおばさんにはピンと来ないのでそのまま地下鉄に乗って行天宮駅に移動。台北ナビで調べていたフカヒレとアワビの店に行って昼食にしました。今回一番の贅沢のつもりでしたが、格安のビジネスランチにしたらフカヒレはちょっと寂しいものがありました。ここまで来たのでついでに行天宮にも立ち寄りましたが、ここでカメラの調子が悪くなって移した写真のデータが消えていました。もしかしたら何かの呪い?この日も一度ホテルに戻って一休み、さすがに連日歩きすぎて疲れてきました。夕方になってホテルから台北101まで出てお買い物と地下でお土産購入。またタクシーで饒河街夜市へ移動して懐かしい雰囲気の屋台街を満喫して、更に龍山寺までタクシーを飛ばしました。何となく最後の夜ということで無茶した感じです。夜の龍山寺も昼間と同じように地元の人で賑わっていました。お参りしてから夜の華西街へ。毒蛇の店やすっぽんの店を抜けて「台南担仔麺」で最後の夕食を楽しみました。上海や日本でも入ったことがある程度の情報で店に入りましたが、表の生簀と内装のあまりのギャップに驚かされ、帰国してから有名な店だったと知りました。最後にスイカジュースとパパイヤミルクをまったりと飲んでタクシーを飛ばしてホテルに戻りバタンキュ〜。<br /> <br /> 三体牛鞭:<a 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</p>この春の旅行はインドネシアになりました。13年前に一度ウブドへは夫婦で旅行したことがありました。当時はデンパサールへの直行便も無く、ジャカルタ経由でかなり時間を掛けて行った記憶があります。また飛行機内で喫煙も出来た懐かしい頃でもあります。その時の旅はウブドだけに5日ほど滞在してほとんどホテルで過ごしました。伝統芸能も当時は今ほど劇団も無く二日ほど観に行っただけでした。何となく不完全燃焼のようなフツフツした想いが残り、長年再訪を考えていたこともあります。そして行くならジャワ島のボロブドゥールとプランパナンも一緒に行きたいという思いもありました。ウブドにゆっくい滞在して、毎晩伝統芸能を観て、レンボガン島にも行って、ジャワ島なんて計画を立てていたら15日という長さになってしまいました。先月台北に行ったばかりでしたが、まあいいかと言う事で仕事を調整して予約を進めました。ホテルについてはウブドで一番歴史のあるチャンプアン、ジョグジャではフェニックスというダッジコロニアルのホテル、ボロブドゥールではマノハラが必須だったので予約を入れるのが結構大変でした。当初は先にジャワ島へ行きバリ島でゆっくりと考えていましたが、予約を確定するには先にバリになってしまいました。都会のジョグジャの後にのんびりしたバリというイメージを持っていましたが、実際に行ってみると先にバリに行って後からジョグジャで良かったと思いました。音楽で例えるならリズミカルなバリのガムランの後に優雅なジャワのガムランを聞いた方が余韻に浸れると言った感じでしょうか。<br /> <br /> 回春堂海狗王:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/695.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/695.h...</a> <br /> 米国金根:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/693.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/693.h...</a> <br /> 三体牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/385.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/3...</a> <p>三体牛鞭 | 回春堂海狗王 | 米国金根</p> Fri, 17 Mar 2017 14:59:29 +0900 santiniubian http://postmap.org/blog/1234183 ヨワナ・スワラ・ウブド ジェゴクとムルニーズ・ワルン [ブログ : sanbianbao] http://postmap.org/blog/1234181 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489730131_14903.jpg" width="67" height="120" /> </p>ウブド初日はチャンプアン・リッジのトレッキングからネカ美術館とプリ・ルキアン美術館と盛り沢山でした。一度ホテルに戻りシャワーと着替えと冷たいビール。そして送迎バスのおじさんにお願いして途中のダラム・ウブド寺院で降ろしてもらいました。この寺院では週に一度のジェゴクの演奏が観られる日です。通り沿いにチケット売り場が出ているのですぐに分かります。そこから寺院への道はほとんど真っ暗で橋を一つ渡るのですが懐中電灯を持って行かなかったら分からないほどです。突き当りを左に曲がると寺院の境内に入ります。屋根つきの集会場があり、ここが会場だとすぐに分かります。7時くらいに到着しましたが、観客は数人しかいませんでした。開園時には多少増えましたが20人もいなかったと思います。13年前はこんなにグループはありませんでしたが、人気の差は大きく、また立地も重要な様で王宮で開催されるものは立ち見も出るほどの人ですが、ちょっと離れると閑散とします。有名なティルタ・サリでもプリアタン村と言う立地から席は空いていました。ジェゴクが聴ける楽団は少ないのですが、全体で考えれば初日にここを観て良かったと思いました。初日なので新鮮に楽しめましたが有名劇団の素晴らしい踊りと音楽を先に見ていたら印象は違っていたと思います。そしてジュゴクを聞いていてどこかで聞いたことのあるとずっと思っていました。半年ほど経って大友克洋の「AKIRA」という映画を観ていて謎が解けました。<br /> <br /> 紅蜘蛛:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/43.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/43.ht...</a> <br /> MACA:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/694.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/694.h...</a> <br /> 速勃100:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/692.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/6...</a> <p>MACA | 紅蜘蛛 | 速勃100</p> Fri, 17 Mar 2017 14:55:50 +0900 sanbianbao http://postmap.org/blog/1234181 トゥガナン村のグリンシンとティルタガンガ [ブログ : wewryoo] http://postmap.org/blog/1234179 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489729981_15094.jpg" width="67" height="120" /> </p>ゴア・ワラ寺院の次はトゥガナン村に向かいます。伝統的な村の生活が見たかったのとここはグリンシンと言う織物が有名だからです。現代の人間が生活しているのですから昔ながらと言っても多少の俗っぽさは仕方ありません。そう考えると中国の貴州省にはそのままの村がまだまだ残っているなと感じました。正直お土産物店や露店が多いのはどうかと思いますが、家の造りが通常のバリの家屋と違い閉鎖的なので目立たないと言えば目立たないのですが。通常のバリの家屋と違うと言うのはここに住んでいるのがバリ・アガと呼ばれるバリに元々住んでいた人々だからです。この人たちはアミニズムを信仰して独特の文化を持ち、マジャパヒト王国がバリに侵攻してきた際には元々住んでいた場所を離れてバリのいくつかの場所に居を移し、今も独特の文化や風習を守りながら生活しています。そのもっとも有名なのがトゥガナン村と言う事です。グリンシンのモチーフになっている城壁や山やサソリなどもこの辺りの歴史から由来しているのかもしれません。トゥガナン村はアタ製品の問屋も多いと聞いていて楽しみだったのですが、ガイドさんから先を急がれ見ることは出来ませんでした。最初は自分の知っている店に後日案内するからと思っていましたが、この時に立ち寄っていたら多分ティルタガンガにも行けなかったかもしれません。東部の寺院にももういくつか行きたかったのですが、地図上で計画を立てるのと実際に三次元の空間を移動するのでは違いがある訳で、次に行くことがあればチャンディダサ辺りをベースに数日滞在したいと思いました。その中で選んだティルタガンガは思っていたよりもさらに素晴らしい所でした。寺院をいくつか見ていると似ているので印象が散漫になりがちですが、ここの景色は唯一ここだけのものです。不思議な石彫の美しい水に囲まれた水の離宮は思い出に残る場所でした。<br /> <br /> 三体牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/385.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/3...</a> <br /> 狼一号:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/62.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/6...</a> <br /> 紅蜘蛛:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/43.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/43.ht...</a> <p>三体牛鞭 | 狼一号 | 紅蜘蛛</p> Fri, 17 Mar 2017 14:53:28 +0900 wewryoo http://postmap.org/blog/1234179 プリアタン村 ティルタ・サリ [ブログ : tweiotnm] http://postmap.org/blog/1234177 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489729840_15093.jpg" width="67" height="120" /> </p>グヌン・カウィからウブドに戻ると7時に近かったのでプリアタン村へ直接行ってもらいました。金曜日はバレルン・ステージでティルタ・サリの公演があります。遅くなって良い席が取れないと悲しいのでと思っているとガイドのウィラ君が朝のうちに劇団に電話をして座席を予約してくれました。入り口でチケットを買って中に入ると一番前の中央の席に綴りの間違えた名前の書かれた紙が置かれていました。まだ数人しかお客さんが来ていなかったので劇場の中を見学しておきました。開演前にはほぼ満席になるほど人気のある劇団です。日本人のお客さんがたくさん来ていました。みんなHISとかJTBのOPで来ているようで帰りは車が列をなしていました。きっと結構な金額なのだと思います。その割に席を予約もしてくれないようでバラバラだったり後ろの方で観られていました。我々は実費だけですが、帰りは送迎バスでツーリスト・インフォメーションまで戻って、更に自力でホテルに戻らなければなりません。<br /> <br /> 狼一号:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/62.html" 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少し離れた柱の前であれば立って撮影しても周囲の人の邪魔にもなりません。結果風通しも良いこの席で良かったです。ウブド王宮で定期公演を行うのはトゥドゥン・アグンと呼ばれる、王宮お抱えの楽団です。現在トゥドゥン・アグンには「サダ・ブダヤ」「パンチャ・アルタ」「ビナ・ルマジャ」「ジャヤ・スワラ」の4つの楽団が日替わりで定期公演を行っています。この日はそのうちのパンチャ・アルタ。人気があるだけあって素晴らしかったです。多少観光向けにアレンジしてあったりしますが踊り手の上手さもだんだん分かってきました。今回観た中ではティルタ・サリと並ぶ素晴らしい演奏と踊りでした。今回の旅の観劇ではバリ島ナビが非常に参考になりました。コメントなども参考にさせていただいている部分があります。<br /> 観劇の後は余韻を楽しみつつ近くのカフェ・ロータスで食事をしました。<br /> <br /> 三体牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/385.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/3...</a> <br /> 狼一号:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/62.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/6...</a> <br /> 紅蜘蛛:<a href="http://kanpoudonya.com/Product/43.html" target="_blank">http://kanpoudonya.com/Product/43.ht...</a> <p>三体牛鞭 | 狼一号 | 紅蜘蛛</p> Fri, 17 Mar 2017 14:45:29 +0900 himituai http://postmap.org/blog/1234175 パンリプラン [ブログ : kawaikano] http://postmap.org/blog/1234173 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489729371_14955.jpg" width="85" height="120" /> </p>翌日もチャーター車で観光に出掛けます。最初はパンリプラン村です。昨日のトゥガナン村とこのパンリプランにはどうしてみ来たかったのです。両方とも伝統的な村ですがその姿は全く違い、パンリプランの風景の美しさは言葉に表せないほどです。どうしたらこんな集落がタイムスリップしたように残っているのか分かりません。観光用に造られたと思える物は全く見当たりません。余りの完璧な美しさに感動すら覚えます。朝早いこともあって他に観光客の姿は数人だけだったのも良かったと思います。この村を訪ねるシステムはまず入村料10,000ルピアと駐車料金がかかります。そして料金所で貰った番号の家に行って内部を見せてもらいます。家には簡単なお土産スペースがあるので買い物をするか10,000くらい寄付をします。みたい家があれば勝手に交渉して見ることは出来ますがやはりお土産か10,000ルピアの寄付は必要です。最初に指示された家はこの村では裕福ではない家だったので思いっきりお金持ちの家も比較のために見せてもらいました。よく見るとこの村に滞在することも出来るようで貸部屋の看板もささやかに出ていました。機会があったら泊まってみたいと思いました。<br /> <br /> 三體牛鞭:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/385.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/3...</a> <br /> 威哥王:<a href="http://www.kanpoudonya.com/Product/55.html" target="_blank">http://www.kanpoudonya.com/Product/5...</a> <br /> 巨人倍増:<a href="http://xn--gmq15an1qquf.kanpoudonya.com/" target="_blank">http://xn--gmq15an1qquf.kanpoudonya....</a> <p>三體牛鞭 | 威哥王 | 巨人倍増</p> Fri, 17 Mar 2017 14:43:33 +0900 kawaikano http://postmap.org/blog/1234173 Neue GSM UMTS LTE Handy Störsender [ブログ : bluesky] http://postmap.org/blog/1234014 <p><img src="http://postmap.org/img?type=resize&height=120&width=240&file=files/node201703/1489665697_15974.gif" width="120" height="120" /> </p>Es ist Hochleistungs UMTS/LTE Handy Störsender. Es ist nicht nur blockieren die CDMA, GSM, DCS / PCS-, UMTS 3G -Signale, sondern auch einen Stau im neuesten 4G LTE Signal. Haben den modernen Überseechip und die Technologie ein. Mit unabhängiger Modularbauweise, halten es hohe Bedienung-Leistungsfähigkeit und vermeidet gegenseitige Störung.<br /> <br /> Telefon Störsender Verschiedene Arten von Untersuchungsraum, Tankstellen, Kirchen, Gerichte, Bibliothek, Konferenzzentren, Theater, Krankenhäuser, militärische Bereiche usw, Verbieten den Einsatz von lokalen.<br /> <br /> Wichtig: Bitte zuallererst Antenne installieren,dann öffnen Sie das Stromversorgung(einschließen in die Ladung beim). Wenn nicht verwenden welchen die Frequenzen-Bands , bitte schließt seine Stromversorgung entsprechenden. Aber kann nicht direkt die Antenne rausziehen .<br /> <br /> Handy Störsender <a href="http://www.skylishop.com/gsm-umts-lte-handy-stoersender-8341ca-6b.html" target="_blank">http://www.skylishop.com/gsm-umts-lt...</a> <p>Handy | jammer | Störsender,handy</p> Thu, 16 Mar 2017 21:02:20 +0900 bluesky http://postmap.org/blog/1234014